周辺に木場の面影を残す橋 この橋周辺から常盤橋、粟ヶ岳を望む風景は三条の顔としてもよく使われていて、このHP内「三条飲食マップ」の表紙にもなっています。
【長さ】90.1m 【橋の歴史】大正13年10月に土橋として架橋。昭和61年10月18日に現在の橋に架け替えられる。 【橋名の由来】旧幕時代、村上藩の米積み出しのための小倉小路川途(かわど:川につづくみち)に接していたことから命名
駐車スペース 左岸上流、右岸上流土手下